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幸福に関する心理学

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受動ストレスの恐怖!人はネガティブな情報に7倍も反応する

受動ストレスという言葉をご存知ですか? ストレスを感じている人や映像をみると人に感染するという意味で、ポジティブな事に比べてネガティブな事は7倍も感染力が高いそうです。 このページでは受動ストレスの害や避け方について説明しています。
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スタンフォード大学が推奨する価値観日記とは?書き方と効果

日記を書くことは自分自身を振り返る作業として、とても重要だと言われています。その中でもスタンフォード大学が推奨している価値観日記は特に注目です。自分の価値観とは何か、そのためにどんな行動をするかを考えさせてくれる日記です。
2019.03.06
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Three Good Thingsの効果と幸せを感じる脳への変換

SNSをしていると「何をやっても幸せを感じられない」という投稿を時々見かけます。 幸福度は主観的なものなので、本人以外には判断できません。 しかし実際には、幸せな事に目を向けていないだけで、幸せは体験しているのかもしれません。 この記事では、three good thingsについて書いています。
2019.05.28
幸福に関する心理学

早起きすると「コントローラビリティ」を感じ人生の幸福感が高まる

昔から「早起きは3文の得」なんて言われていますが、早起きで得られる最も大きなメリットである「コントローラビリティを感じる事ができる」ということを知っている人はほとんどいません。 この記事ではコントローラビリティとは何か、早起きでなぜコントローラビリティを感じる事ができるのかを書いています。
2019.03.01
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【GIVE&TAKE】あなたはgiver?それともtaker?

世の中には、ギバー(与える人=giver)、テイカー(受け取る人=taker)、マッチャー(合わせ持つ人=macher)がいます。 会社や組織の中で最も生産性が高く成功を納めるのは誰か
2019.03.01
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幸せが長続きしない限界効用逓減の法則とは?

新しい車を買ったら、しばらくは充実感があり幸せな気分になるでしょう。しかし、その幸せな気分は数年、人によっては数ヶ月で失っていきます。これは限界効用逓減(ていげん)の法則と言われ、所有する事に飽きてしまう状態の事を言います。この記事では注意点を含めて解説していきます
2019.03.26
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ストレスの真実!必ずしもストレスが寿命を縮めるとは限らない

ストレスは身体に良くないものとして考えられがちですが、近年ストレスは「有害ではない。むしろ寿命を延ばす効果もある」とさえ言われています。 スタンフォード大学のケリー・マクゴニガル著書の「スタンフォードのストレスを力に変える教科書」を基に説明していきます。
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