『バカとつき合うな』が発売2ヶ月足らずで映画化決定!その内容は?

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何かと世間を騒がせる事の多い堀江貴文さん(ホリエモン)とキンコン西野さんの共著『バカと付き合うな』が早くも映画される事が決まったようです。

この記事を書いているのは2019年の1月11日ですが、昨日(1月10日に)堀江貴文さんが自身のTwitterアカウントで投稿していました。

なんとも短くシンプルな報告(笑)

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「バカとつき合うな」は発売から2ヶ月弱で映画化

バカとつき合うな

「バカと付き合うな」が発売されたのは2018年の10月26日で、映画化決定の報告があったのが、前述の通り2019年の1月10日です。

発売から2ヶ月弱(約7週間)という超スピード決定です。

本来ならあり得ない速さでの決定ですが、本書は発売10日あまりで3刷、14万部突破の文字通り「バカ売れ状態のベストセラー本」です。

常識が通用しない2人なので、これも納得といえば納得ですね(褒めてます)

映画化される内容はどうなるのか?

映画の内容

内容に関しての言及はされていません。

というか、まだ何も決まっていないのかもしれません。

あまりにも速い決定だった事や、出版社からの報告ではなく堀江さんのツイートからの報告なので、ちょっとフライング気味の発表だったかのようにも思います(笑)

公開日時もまだ明らかになっていません。

2月には多動力の映画公開も控えているので、堀江さんの本は映画化連発となっていますね。

今後の状況が注目されます。

 

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